
【オカルト・予言】霊能師の叔母から、ぞっとする話をされた…より抜粋
「霊能師の叔母」からの電話
霊能師の叔母から東京の俺に電話あり。
叔母は結構人気があり地元では予約も3カ月待ち。
俺はあまりそういうの信じないというか関わらないようにしていたが
叔母からの直電は珍しいのでちょっと驚いた。
そしたらぞっとする話をされた。
叔母が言うには、6月までに実家(九州)に戻ってこいとのこと。
具体的な日付けは分からないが、確実に東京は危機に直面するという。
新たな地震と放射能汚染で、大量(人類史上かつてないほど)の人がその時に死んでしまうとのこと。
俺、仕事あるし、会社辞めるわけにいかないし、と言ったら、何も考えずに私の言うこと聞かんね!!!と泣きながらなぜか怒鳴られた。
そのあと、実家の母ちゃんに電話したら、叔母から既に電話があったらしく、
仕事辞めていいから帰って来いとのこと。
母ちゃんいわく、叔母の予知能力は相当高くて
信憑性があり、311のときも東京の先には行かないよう言われていたそうな。
ちなみに横浜住みの妹は
実家戻り決定したとのこと。
ううむ、どうしたものか。
予言の内容は、
2012年3月〜6月
関西から東北にかけて311を上回る大型地震。
その影響で放射能汚染が瞬時に関東・東海エリアを襲う。
死者数は数百万人。その後時間をかけ数千万人に拡大。
本州一帯は非常に危険なものとして世界中から認識される。
2012年10月〜12月
国家間の侵略が原因で戦争勃発。
核の利用があり、中東付近の国がまるごと壊滅する。
2013年
上記の放射能汚染、未知の病気の発生、気候、地殻変動により、人口減少が加速。
その後、2022年までの間に地球上の人口は3分の1まで減少。(日本も同様に3分の1だとか)
その時、日本は一部しか住めなくなっているが、日本人が何かの発明(発見?)をして
それが世界中に希望の光を与えるらしい。
そして地元に戻って直接聞いた話の内容
俺の母親(叔母の妹)は、仕事をしていてずっと共働きだったから 小さい頃はいつも叔母が面倒をみてくれた。
本当の息子みたいな感じだったんだが、 冒頭に、叔母いわく、
「私の能力で助かる人たちがいるのは事実。
全部の人は救えないけど、あんたは私が育てたようなもんだから よく聞いてほしい。
助かってほしいと思うとる。
嘘なんかつかんからよく聞いておいて」
と言われた。
叔母「私がなんで未来のことをイメージできるのかいまだに良くわからん。
ただ、心の中で問うたことが、上の方から答えがくるだけ。
まあ、それがよう当たる。だからみんな遠くからも訪ねて来てくれる。
もちろん、本当に困ってたり、信頼おける人の紹介以外は会わんけどね。
毎日毎日そういった人たちの個人的相談ばかり聞いておったんやけど
3年くらい前からいままでと別な感覚が宿ったんよ」
叔母「別な感覚というのは、対個人じゃなく、不特定多数の人類についての
メッセージみたいなものが聞こえてくるんよ。
最初はなんだか嫌なイメージというか感じがするだけで、なんか面倒や思うとったけど、
去年の311の地震があってからそれが少しずつ形になってきたんよね。
あのときは私はインドネシアに行ってたんだけど、311の嫌なイメージがしてそれは
○子(うちの母)たちには伝えたんやけどね。まあ、あの時は津波のことは具体的に
分からなかったけど、私の髪がほら、ここのところだけ白髪になったからね。
外国におったのに」
確かに、髪の右中央あたり4分の1が真っ白だ。
ちょっとおしゃれなイメージだとも思った。
叔母「今年になって、つい最近なんだけど、はっきりしてきたのよ。何が起きるのか。
この間、あんたにも電話で話したけど、まず、今年の夏の前までに、とんでもない地震が
起きる。場所は、関西方面から東北方面にかけての部分。ただ震源地がはっきりせん。
一か所じゃなく、横に広がって同時に起きるような、巨大な地震がドミノみたいに
広がっていく感じ。これが3月から6月の間に起きる。
3月かもしれんし、6月かもしれん、これは分からんがこの期間に起きる。」
叔母「この地震で、とにかくすさまじい津波と建物の崩壊が起きる。
そして問題なのが放射能。
これが予想より早くあっという間に関東と東海のあたりを襲うから、
東京なんか、すぐに人が住めないレベルになる。
まあ、おそらく原発施設の事故だと思うけど、施設の近くの人たちは放射能で即死のレベル。
それくらい危険なものがわーと広がって襲ってくる。この津波と建物の倒壊と放射能で、
数日のうちに百万人単位で人が亡くなる。
さらに、とんでもなくやっかいな未知の病気とか災害なんかも断続的に襲ってきて
この人数は数年かけて数千万人になると上から聞こえるんよ。恐ろしいことやけどね。」
叔母「そんなメッセージが聞こえるもんやから、私は心の中で問うてみた。
そんな恐ろしいことが起きて、この日本はいったいどうなってしまうのですか。
そういって聞いてみたんよ。 」
叔母「その答えがこうやった。日本は世界のへそみたいなもんやから仕方ないと。
今いる人口は3分の1になって、ほどよい世界になるためには仕方ないと。
そのために悪い部分はきれいにしないといけないと。
」
叔母「そのときには、世界中から日本の本州の部分がとんでもなく危険な場所と思われて
監視されるようになる。日本のきれいな部分は限定されて、皆そこに住むようになる。
その場所は具体的にはまだ分からんというか教えてくれん。」
叔母「それで、日本を皮切りに世界の経済の形態が完全に変わってしまう。
金融資本主義だったり拝金主義的な発想をしている業界や人たちは完全に淘汰されていく。
淘汰というかバサバサ抹殺されていくようなイメージなんよ。
」
叔母「お金とかブランド品みたいなものの価値は徐々に無くなっていく。
生き残るのは、自分の能力でちゃんと人にご奉仕できるタイプの人だけ。
なにかに依存しているとだめになる。正しく自立できる魂がある人だけが生き残る。
」
それを聞いて俺は「俺の職業はSEだけど、どうなんだろ」と聞いたら
「誰が生かされるのかは私には分からん」と言われた。
叔母「そして今年の10月〜12月の間のどこかで、戦争が起きる。これは日本は関係ない戦争。
中東のあたりで、国同士の侵略がどうの、という内容で、核戦争になる。
そこに巻き込まれた国が核ミサイルであっけなく壊滅してしまう。
それは1国だけでなく 数カ国かもしれん。 」
叔母「その核がもたらす放射能で、さらにたくさんの人が死んでしまうことになる。
その数が最終的には今の地球の人口の3分の1。日本の人口もなぜだか3分の1になるそう。
それが完了するのがだいたい2020年〜2022年頃だということなんよ。 」
叔母「だけど、日本はこの世界のへそみたいな存在で、ちょうどその頃、皆が心身ともに
疲れ果ててしまったとき、あたらしい世界のためになる何かを発明するらしい。
それが未来を創る重要なきっかけとして世界から称賛され、日本の立場が見直されるそう。
そこからは安定した世界が形成されて10年から20年かけて皆が幸せになる方向に向かっていく。」
叔母「ざっとこんな感じやけどね。
これから皆な大変な時期を迎えることになる。
だけど生きられる分だけ生きといた方がいいから、
あんたにこっち帰って来んね、と言っとるんよ。
○○ちゃん(彼女)も一緒に来たらいい」
叔母「あとね、2015年頃かしらね、驚くことが起きるんよ。
佐渡島くらいある宇宙船が地球の上空に現れるから。
その宇宙船は数隻かわるがわるやってきて
数年間何も語らずにただ地球を監視するみたいね。
地球上ではそれを慕う宗教団体みたいなものができて、
一時的だけど一大勢力を築く。
もうなんだか世の中って不思議だわね」
【オカルト・予言】霊能師の叔母から、ぞっとする話をされた…より抜粋・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上なのですが、読んでいて面白いなと思いました。
どれをとっても現実に起きても少しもおかしくない話ですね…
信じる・信じないは、個々の価値観です。
差し詰め僕は、このような事が起こらないように
自分の出来る事をポジティブに取り組んで行こうと思います。
くどい様ですが、信じる・信じないは、あなた次第!
JOE VIBES